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学割に感激
どうも、ご無沙汰しております。今日は学割の話をしたいと思います。ここで言う学割は、JRの学生生徒旅客運賃割引証のことです。まぁ、話を聞いてください。
11月に所要のため東京に行くのですが、今回は所要により下車しなければなりません。下車するとなると当然に付きまとうのが、割高な運賃。でも、生徒には学割という強い味方があります。私もそれを発券してもらうべく、学校の事務室へ向かいました。と、まぁそんなことはどうでもイイのです。肝心なのはその発券手順。まず、事務室で学割証発見申込書に名前や行き先などを書き込みます。その後、家に持ち帰り保護者印を。そして翌日に担任印をもらいます。そこまではまだ我慢できるのですが、その後が問題なのです。あともう一つ生徒指導印を押してもらわなければならないのです。「ってか、生徒指導ってだれ?」と思い、担任の先生に聞いてみると、探してくれました。しかし、生憎の不在。代わりに学年主任の先生に印を押してもらい、事なきを得ましたが、学割証の発券ってこんなにも面倒なものなのでしょうか? もう、うんざりですよ。たった何百円かの割引のためにこんなにも面倒な手順を踏むのはもう嫌です。ある意味、学割に感激しました。
皆さんも、比較的短距離での学割発券にはご注意ください。

それでは・・・・・
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by sotechan | 2007-10-17 02:50 | 日常
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